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【京都ヨガの取り組み 新型コロナウイルス感染症】 1/19 COVID-19

新型コロナウイルス感染症対策内閣官房 Cabinet Secretariat

基本的対処方針に基づく対応
以下の区域において、まん延防止等重点措置が実施されます。
国民の皆さまにおかれましては、感染拡大の防止にご協力をお願いいたします。


■■■■■■
まん延防止等重点措置
実施期間
令和4年1月9日から令和4年1月31日まで
 広島県、山口県、沖縄県
令和4年1月21日から令和4年2月13日まで
 群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、岐阜県、
 愛知県、三重県、香川県、長崎県、熊本県、宮崎県





【新型コロナウイルス感染症対策
 京都ヨガの取り組み】
New!


京都ヨガ 五条ラヴィスタスタジオは、
スタジオ開講するにあたり、
講師、参加者の皆様の安全と健康を守るためのガイドラインを設けています。
クラスの開始、参加前に、必ず下記をお読みになり、ご協力をお願い致します。

より良い未来のために努力し続けましょう。
 京都ヨガ


令和4年1月19日更新

●オンラインクラスの拡充●マスク着用●きょうとマナー●
●少人数制●予約制●除菌・消毒●換気●互いの距離●5つの場面●




令和4年1月19日

京都ヨガ 講師・参加者 各位

京都ヨガ・IYC京都
穴 尾 洋 子

クラス開講に向けた「京都府新型コロナウイルス感染症対策に関する今後の取組について」(通知)

平素より当スタジオの活動に対し、格別なるご理解とご協力を賜り厚くお礼申し上げます。
さて、「新型コロナウイルス感染症対策本部(第84回)」令和4年1月19日、
「京都府社会経済活動を継続しながら感染拡大を防止するために」令和4年1月12日決定、
「京都府感染拡大予防ガイドライン(例)」令和3年1月27日改定
を元に自主的な感染防止のための取組を行うことと致しました。
下記ガイドラインをご活用いただくようお願いします。
なお、ガイドラインに記載しておりますが、ヨガクラスのスタジオでの開講に際しては、国や京都府の方針に従うことが大前提となります。また、クラスごとの感染拡大予防のために必要な取組もあり、当スタジオの指導に応じた感染拡大予防対策を講じていただきますようお願いいたします。
さらに、開催や実施の判断に迷われた際は、当スタジオ 穴尾までご相談をお願いします。

【本件に関する問合せ先】
京都ヨガ 担当:穴 尾 洋 子
TEL:075-351-3311
FAX:075-755-8877
e-mail:kyotoiyc@yahoo.co.jp






kantei.go.jp

令和4年1月19日
新型コロナウイルス感染症対策本部(第84回)


 令和4年1月19日、岸田総理は、総理大臣官邸で第84回新型コロナウイルス感染症対策本部を開催しました。
 会議では、新型コロナウイルス感染症への対応について議論が行われました。
 総理は、本日の議論を踏まえ、次のように述べました。
「本日、東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県、群馬県、新潟県、岐阜県、愛知県、三重県、香川県、長崎県、熊本県、宮崎県、以上、1都12県にまん延防止等重点措置を適用し、期間を1月21日から2月13日までとすることを決定いたしました。
 政府としては、これら1都12県の知事から要請のあった区域について、まん延防止等重点措置を適用し、第1に、確保した医療体制がしっかりと稼働するように各自治体に更に準備を進めていただくこと、第2に、メリハリの効いた対策を講ずることで感染者数の増加を抑制することが必要であると判断しました。
 その際、先般講じた、知事の判断による酒類提供停止などの対策強化を講じます。なお、ワクチン・検査パッケージについては、当面、一時的に停止することを原則としつつ、知事の判断で引き続き適用することも可能とします。また、先般追加した、対象者全員検査による制限緩和は継続いたします。
 同時に、政府においても、今後増大する在宅療養への対応力などを更に強化するため、臨時の医療施設・酸素ステーションの整備や、パルスオキシメーター、抗原検査キットの増産、感染急拡大地域に対する医療人材の円滑な派遣に取り組みます。
 未知なるウイルスとの闘いですが、十分な備えをした上で、過度に恐れることなく、都道府県との密接な連携、専門家の知見に基づく科学的判断、医療関係者の御協力、そして何よりも国民の皆さんの御協力を頂き、この状況を乗り越えていきたいと思っています。
 各大臣におかれましては、引き続き、高い警戒感を持って、対応に当たっていただきますようお願いいたします。」



令和4年1月19日
新型コロナウイルス感染症対策本部(第84回)資料PDF
新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針(令和4年1月19日変更)PDF





新型コロナウイルス感染症対策内閣官房 Cabinet Secretariat

基本的対処方針に基づく対応
以下の区域において、まん延防止等重点措置が実施されます。
国民の皆さまにおかれましては、感染拡大の防止にご協力をお願いいたします。


■■■■■■
まん延防止等重点措置
実施期間
令和4年1月9日から令和4年1月31日まで
 広島県、山口県、沖縄県
令和4年1月21日から令和4年2月13日まで
 群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、岐阜県、
 愛知県、三重県、香川県、長崎県、熊本県、宮崎県




COVID-19 Information and Resouces
https://corona.go.jp/emergency/
■■■■■■■■■■■
新型コロナウイルス感染症対策

基本的対処方針に基づく対応

■■■■■■■■■■■
国民の皆さんにお伝えしたいことのポイント
○新型コロナウイルス感染症の次の感染拡大に備え、当面、ワクチン接種、検査、治療薬等の普及による予防、発見から早期治療までの流れをさらに強化するとともに、最悪の事態を想定した対応を行います。
○このため、デルタ株への置き換わり等による令和3年夏のピーク時における急速な感染拡大に学び、今後、感染力が2倍(若年者のワクチン接種が70%まで進展し、それ以外の条件が令和3年夏と同一である場合と比較し、新たな変異株の流行や生活行動の変化等による、「令和3年夏の実質2倍程度の感染拡大が起こるような状況」)となった場合にも対応できるよう、医療提供体制の強化、ワクチン接種の促進、治療薬の確保を進めます。
○こうした取組により、重症化する患者数が抑制され、病床ひっ迫がこれまでより生じにくくなり、感染拡大が生じても、国民の命と健康を損なう事態を回避することが可能となります。今後は、こうした状況の変化を踏まえ、感染リスクを引き下げながら経済社会活動の継続を可能とする新たな日常の実現を図ります。
○その上で、感染力が2倍を大きく超え、例えば感染力が3倍となり、医療がひっ迫するなど、それ以上の感染拡大が生じた場合には、強い行動制限を機動的に国民に求めるとともに、国の責任において、コロナ以外の通常医療の制限の下、緊急的な病床等を確保するための具体的措置を講じます。
○次の感染拡大に向けた安心確保のための取組の全体像については、こちらのページをご覧ください。

■■■■■■■■■■■
■まん延防止等重点措置区域の皆さまへのお願い
(1) 飲食店等に対する制限等について
○感染リスクが高いと指摘されている飲食の場を避ける観点から、都道府県知事の判断により、重点措置を講じるべき区域(以下「措置区域」という。)において、新型インフルエンザ等対策特別措置法(平成24年法律第31号。以下「法」という。) 第31条の6第1項等に基づき、認証店以外の飲食店(宅配・テイクアウトを除く。)に対する営業時間の短縮(20時までとする。)の要請を行うとともに、酒類の提供を行わないよう要請が行われます。また、認証店に対しては、営業時間の短縮(21時までとすることを基本とする。)の要請が行われます。この場合において、地域の感染状況等を踏まえ、都道府県知事の判断により、酒類の提供を行わないよう要請が行われることがありますので、要請内容に沿って対応してください。(また、都道府県知事の判断によっては、営業時間の短縮の要請が行われないこともあります。)
○措置区域において、法第24条第9項に基づき、飲食店等及び飲食店等の利用者に対し、同一グループの同一テーブルでの5人以上の会食を避けるよう要請されますので、従ってください。ただし、認証店におけるワクチン・検査パッケージ制度を適用又は対象者全員検査を実施した会食については、同一グループの同一テーブルでの5人以上の会食も可能です。
(2) 施設の使用制限等について
○地域の感染状況等に応じて、都道府県知事の判断により、法第31条の6第1項等に基づき、「入場をする者の整理等」「入場をする者に対するマスクの着用の周知」「感染防止措置を実施しない者の入場の禁止」「会話等の飛沫による感染の防止に効果のある措置(飛沫を遮ることができる板等の設置又は利用者の適切な距離の確保等)」等の要請が行われますので、要請内容に沿って対応してください。
(3) イベント等の開催制限について
○イベント等について、以下を目安とする規模要件等が設定され、その要件に沿った開催が要請されますので従ってください。
感染防止安全計画を策定し、都道府県による確認を受けた場合、人数上限20,000人かつ収容率の上限を100%とする。さらに、ワクチン・検査パッケージ制度を適用又は対象者全員検査を実施した場合には、人数上限を収容定員までとすることを可能とする。
○それ以外の場合は、人数上限5,000人かつ収容率の上限を50%(大声あり)又は100%(大声なし)とする。この場合、都道府県が定める様式に基づく感染防止策等を記載したチェックリストをイベント主催者等が作成・HP等で公表することとする。
○また、イベント等の開催に当たっては、COCOAを活用してください。
○イベント等の開催に当たっては、その規模に関わらず、「三つの密」が発生しない席の配置や「人と人との距離の確保」、「マスクの着用」、イベントの開催中や前後における選手、出演者や参加者等に係る主催者等による行動管理等、基本的な感染防止策を講じるとともに、参加者名簿を作成して連絡先等を把握してください。
(4) 外出・移動について
○措置区域において、法第31条の6第2項に基づき、上記により営業時間の変更を要請した時間以降、飲食店にみだりに出入りしないよう要請が行われますので、従ってください。
○措置区域において、法第24条第9項に基づき、混雑した場所や感染リスクが高い場所への外出・移動の自粛及び感染対策が徹底されていない飲食店等の利用を自粛すること等について協力の要請が行われますので、協力してください。また、不要不急の都道府県間の移動、特に緊急事態措置区域との往来は、極力控えてください。この場合において、ワクチン・検査パッケージ制度の適用又は対象者全員検査を受けた者は、その対象としないことが基本とされます。
(5) 職場への出勤等について
○人の流れを抑制する観点から、在宅勤務(テレワーク)の活用や休暇取得の促進等により、出勤者数の削減に取り組むとともに、接触機会の低減に向け、職場に出勤する場合でも時差出勤、自転車通勤等を推進してください。
○職場における、感染防止のための取組(手洗いや手指消毒、咳エチケット、職員同士の距離確保、事業場の換気励行、複数人が触る箇所の消毒、発熱等の症状が見られる従業員の出勤自粛、軽症状者に対する抗原簡易キット等を活用した検査、出張による従業員の移動を減らすためのテレビ会議の活用、昼休みの時差取得、社員寮等の集団生活の場での対策等)や「三つの密」及び「感染リスクが高まる「5つの場面」」等を避ける行動を、実践例も活用しつつ徹底してください。特に職場での「居場所の切り替わり」(休憩室、更衣室、喫煙室等)に注意してください。
(6) その他
○「三つの密」を徹底的に避けるとともに、「人と人との距離の確保」「マスクの着用」「手洗い等の手指衛生」等の基本的な感染対策を徹底してください。

■■■■■■■■■■■
■それ以外の区域の皆さまへのお願い
(1) 飲食店等に対する制限等について
感染拡大の傾向が見られる場合には、新型インフルエンザ等対策特別措置法(平成24年法律第31号。以下「法」という。)第24条第9項に基づき、飲食店に対する営業時間の短縮の要請が行われます。この場合、第三者認証制度の適用店舗(以下「認証店」という。)以外の店舗については20時までとし、認証店については要請を行わないことが基本ですが、要請内容に沿って対応してください。
感染拡大の傾向が見られる場合には、法第24条第9項に基づき、飲食店等及び飲食店等の利用者に対し、同一グループの同一テーブルでの5人以上の会食を避けるよう要請されます。ただし、認証店におけるワクチン・検査パッケージ制度を適用した会食については、同一グループの同一テーブルでの5人以上の会食も可能です。
(2) 施設の使用制限等について
これまでにクラスターが発生しているような施設や、「三つの密」のある施設については、地域の感染状況等を踏まえ、施設管理者等に対して必要な協力が依頼されますので、協力してください。
(3) イベント等の開催制限について
イベント等について、以下を目安とする規模要件等が設定され、その要件に沿った開催が要請されますので従ってください。
感染防止安全計画を策定し、都道府県による確認を受けた場合、人数上限は収容定員まで、収容率の上限を100%とする。
それ以外の場合は、人数上限5,000人又は収容定員50%のいずれか大きい方、かつ収容率の上限を50%(大声あり)又は100%(大声なし)とする。この場合、都道府県が定める様式に基づく感染防止策等を記載したチェックリストをイベント主催者等が作成・HP等で公表することとする。
また、イベント等の開催に当たっては、COCOAを活用してください。
イベント等の開催に当たっては、その規模に関わらず、「三つの密」が発生しない席の配置や「人と人との距離の確保」、「マスクの着用」、イベントの開催中や前後における選手、出演者や参加者等に係る主催者等による行動管理等、基本的な感染防止策を講じるとともに、参加者名簿を作成して連絡先等を把握してください。
感染拡大の兆候やイベント等におけるクラスターの発生があった場合、必要な協力の要請等が行われますので協力してください。
(4) 外出・移動について
帰省や旅行等、都道府県をまたぐ移動では、「三つの密」の回避を含め基本的な感染防止策を徹底してください。また、発熱等の症状がある場合は、帰省や旅行を控えてください。
業種別ガイドライン等を遵守している施設等を利用してください。
感染拡大の兆候や施設等におけるクラスターの発生があった場合、混雑した場所や感染リスクが高い場所への外出の自粛について必要な協力の要請等が行われますので、協力してください。
(5) 職場への出勤等について
在宅勤務(テレワーク)、時差出勤、自転車通勤等、人との接触を低減する取組を行ってください。
職場における、感染防止のための取組(手洗いや手指消毒、咳エチケット、職員同士の距離確保、事業場の換気励行、複数人が触る箇所の消毒、発熱等の症状が見られる従業員の出勤自粛、軽症状者に対する抗原簡易キット等を活用した検査、出張による従業員の移動を減らすためのテレビ会議の活用、昼休みの時差取得、社員寮等の集団生活の場での対策等)や「三つの密」等を避ける行動を、実践例も活用しつつ徹底してください。特に職場での「居場所の切り替わり」(休憩室、更衣室、喫煙室等)に注意するとともに、二酸化炭素濃度測定器を設置して換気の状況を確認してください。さらに、職場や店舗では、業種別ガイドラインを実践してください。
行動制限緩和やワクチン・検査パッケージ制度については、こちらのページもご覧ください。

まん延防止等重点措置
令和4年1月7日
新型コロナウイルス感染症まん延防止等重点措置に関する公示(令和4年1月7日)PDF


基本的対処方針
令和4年1月7日
1月7日に「新型コロナウイルス感染症対策本部」が開催され、新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針が決定されました。
新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針(令和4年1月7日変更)はこちら PDF


(参考)
内閣官房
https://corona.go.jp/


令和4年1月7日




感染拡大防止に向けた取組

■変異株に対応するための感染対策
変異株は、強い感染⼒を有しています。
マスク着用、手洗い、「密」の回避など、
基本的な感染対策の徹底をお願いします。
引き続き、テレワークの実践もお願いします。


■マスクの正しい着用
マスクを鼻にすき間なくフィットさせ、しっかりと着用してください。
品質の確かな、できれば不織布を着用してください。
■こまめな手洗い・手指消毒
共用物に触った後、食事の前後、公共交通機関の利用後などは必ず手洗い・手指消毒をお願いします。
■3密(密接・密集・密閉)の回避
一つの密でも避けて、「ゼロ密」を目指しましょう。
特に人と人との距離は十分に保ってください。
おしゃべりする時間は出来る限り短くし、大声は避けてください。
今まで以上に換気を行ってください。
■職場や学校における感染対策
マスクの着用や3密の回避を徹底してください。
出来る限り、テレワークを行ってください。
体がだるい、熱がある、のどに違和感があるなど、いつもと体調が異なる時は、出勤や登校を控えてください。
※ワクチン接種後も、マスクを着用するなど、引き続き、感染対策を行ってください。

■再拡大防止のための日常生活のあり方
ポイントをおさえた会食
適切な大きさのアクリル板も設置され、
混雑していない店を選択してください。
食事は短時間で、深酒をせず、大声を出さず、会話の時はマスクを着用してください。
人数が増えるほどリスクが高まります。
できるだけ、家族か、4人までにしてください。
ポイントをおさえた生活
外出はすいた時間と場所を選んでください。
特に平日・休日ともに
混雑した場所での食事は控えてください。
仕事は組織トップが決意を示し、
リモートワークを推進してください。
職場や学校における感染対策
マスクの着用や3密の回避を徹底してください。
出来る限り、テレワークを行ってください。
体がだるい、熱がある、のどに違和感があるなど、いつもと体調が異なる時は、出勤や登校を控えてください。
職場や学校における感染対策
※ワクチン接種後も、マスクを着用するなど、引き続き、感染対策を行ってください。

飲食の場面・職場におけるコロナ対策
飲食店を選ぶポイント、各職場でぜひ取り組んでいただきたいポイントをまとめていますので、実践してください。
コロナ感染対策宣言(飲食店向け)
コロナ感染対策宣言(事業者向け)
飲食店における感染症防止対策について
主に小規模な飲食店事業者に向けた感染対策啓発用の素材を掲載しています。
卓上POPなどの組み立て方は厚生労働省のサイトに掲載されていますのでご覧ください。
https://www.mhlw.go.jp/stf/covid-19/qa-jichitai-iryoukikan-fukushishisetsu.html#h2_4

感染リスクが高まる「5つの場面
これまでの感染拡大の経験から、感染リスクが高い行動や場面が明らかになってきました。新型コロナウイルス感染症の伝播は、主に「クラスター」を介して拡大することが分かっています。クラスター分析で得られた知見から、感染リスクが高まる「5つの場面」が新型コロナウイルス感染症対策分科会により提言としてまとめられました。
場面1 飲酒を伴う懇親会等
・飲酒の影響で気分が高揚すると同時に注意力が低下する。また、聴覚が鈍麻し、大きな声になりやすい。
・特に敷居などで区切られている狭い空間に、長時間、大人数が滞在すると、感染リスクが高まる。
・また、回し飲みや箸などの共用は感染のリスクを高める。
場面2 大人数や長時間におよぶ飲食
・長時間におよぶ飲食、接待を伴う飲食、深夜のはしご酒では、短時間の食事に比べて、感染リスクが高まる。
・大人数、例えば5人以上の飲食では、大声になり飛沫が飛びやすくなるため、感染リスクが高まる。
場面3 マスクなしでの会話
・マスクなしに近距離で会話をすることで、飛沫感染やマイクロ飛沫感染での感染リスクが高まる。
・マスクなしでの感染例としては、昼カラオケなどでの事例が確認されている。
・車やバスで移動する際の車中でも注意が必要。
場面4 狭い空間での共同生活
・狭い空間での共同生活は、長時間にわたり閉鎖空間が共有されるため、感染リスクが高まる。
・寮の部屋やトイレなどの共用部分での感染が疑われる事例が報告されている。
場面5 居場所の切り替わり
・仕事での休憩時間に入った時など、居場所が切り替わると、気の緩みや環境の変化により、感染リスクが高まることがある。
・休憩室、喫煙所、更衣室での感染が疑われる事例が確認されている。

いつでもマスク
マスクは布やウレタンよりも、不織布の方が効果が高いことが示されています。
すき間のないよう顔にフィットさせ、正しくご利用ください。

マスク着用の主な目的は、会話や咳による飛沫の飛散や吸い込みを防ぐこと。近年の研究では、飛沫を出す側と吸い込む側、両者の距離感やマスクの着用状況、マスクの素材(性能)によっても、防御効果に大きな違いが生まれることが分かっています。
たとえば、スーパーコンピューター富岳によるシミュレーションの結果によれば、マスクの捕集効率は、布製やウレタン製よりも、不織布素材の方が高いことが示されています。また、鼻の部分に金具がある場合は、折り曲げて鼻に沿って着用するなど、すき間のないよう顔にフィットさせた方が効果が高いことが示されています。

2021 2021

内閣官房ホームページより
https://corona.go.jp/proposal/

令和4年1月14日







京都府知事から府民の皆さまへ

令和4年1月17日 知事から府民の皆様へのメッセージ
感染拡大を防ぐため、
会話時のマスクの徹底
外出先での手指消毒の徹底
飲食時のきょうとマナーの徹底
に、ご協力をお願いします。
令和4年1月17日 京都府知事 西脇 隆俊


令和4年1月12日 臨時知事記者会見
■社会経済活動を継続しながら感染拡大を防止するために

京都府 社会経済活動を継続しながら感染拡大を防止するために(令和4年1月12日)PDF

■社会経済活動を継続しながら感染拡大を防止するために
 令和4年1月12日決定

府民の皆さまへ
令和4年1月31日まで次のことに注意してください。
1.基本的な感染防止対策を続けてください!
正しいマスクの着用、こまめな手洗い、外出先での手指消毒設備の活用を徹底してください。
人と人との距離(1メートル以上)を確保し、大声での会話を控えてください。
室内では適切な温度と湿度を保ちながら、こまめな換気による空気の入れ換えを行ってください。
感染に不安を感じる無症状の方は、検査を受診してください。(特措法第24条第9項)
2.体調不良を感じたら医療機関に相談してください!
発熱や咳など少しでも体調が悪いときは、ためらわず医療機関に相談し、外出を控えてください。
体調不良や感染を疑う人が、休みが取れる環境を職場や学校で整えてください。
3.外出は感染リスクを避けて慎重に行動してください!
都道府県をまたぐ帰省や旅行、出張等では、基本的な感染防止対策を徹底してください。
できるだけ混雑する場所や時間を避けてください。
高齢者施設や医療機関等への来訪の際は、決められた感染防止対策を必ず守ってください。
4.飲食機会での感染リスクを減らしてください!
会食は「きょうとマナー」を守ってください。
きょうとマナー
適切なアクリル板や換気設備のあるお店で!
会話の時はマスクを着用!
食事前、退店時には手指消毒を!
お店では大声で話さないでください!
2時間、同一テーブル4人までを目安に!

飲食店の利用は、感染防止対策が講じられている認証店を利用するようにしてください。
5.ワクチン接種を希望する方は、積極的に接種してください!
発症・重症化予防に効果があるとされるワクチン接種を希望する方は積極的に接種してください。
ワクチン接種を希望する人が、気兼ねなく接種に行ける環境を職場や学校で整えてください。

事業者の皆さまへ
令和4年1月31日まで次のことに注意してください。
店舗や事業所等における感染防止対策
感染防止のための業種別ガイドライン等を遵守してください。(特措法第24条第9項)
在宅勤務(テレワーク)、時差出勤、自転車通勤等、人との接触を低減する取組を行ってください。
居場所の切り替わり(食堂、休憩室、更衣室、喫煙所等)での感染防止対策を徹底してください。
飲食店等を営まれている方は、認証制度に積極的に参加してください。
府民の生活・経済の安定確保に不可欠な業務を行う事業者は、策定済みの業務継続計画の点検を行い、事業の継続を図ってください。また、業務継続計画未策定の事業者においても、事業の継続が図れるよう業務の点検をしてください。
催物(イベント等)の開催における感染防止対策(特措法第24条第9項)
要請内容(詳細は「イベントを開催されるにあたって」のページをご覧ください。)
対象地域
府内全域
期間 令和3年11月25日から当面の間(感染状況に応じて見直す場合がある)
人数上限
【感染防止安全計画を策定し、京都府の確認を受けた場合】
収容定員まで
【上記以外】
5,000人又は収容定員50%のいずれか大きい方
収容率
大声での歓声等がないことを前提とするもの:100%
大声での歓声等が想定されるもの:50%
事前手続き
【感染防止安全計画を策定】
参加人数が5,000人超かつ収容率50%超の催物(イベント等)については、具体的な感染防止策を記載した感染防止安全計画を、主催者等は開催の2週間前までを目途に京都府に提出すること。
【上記以外】
感染防止対策等を記載したチェックリストを主催者等が作成・HP等で公表することとし、主催者等は当該チェックリストをイベント終了日より1年間保存すること。
(感染防止安全計画及びチェックリストの様式等については、京都府HPで公開)
(注)感染防止安全計画は、参加人数が5,000人超かつ収容率50%超の催物(イベント等)が対象
大声の定義:
「大声」とは、観客等が通常よりも大きな声量で、反復・継続的に声を発すること。これを積極的に推奨する又は必要な対策を十分に施さないイベントは「大声での歓声等が想定されるもの」に該当
【大声の具体例】
観客間の大声・長時間の会話
スポーツイベントにおいて、反復・継続的に行われる応援歌の合唱
(注)得点時の一時的な歓声等は必ずしも当たらない。

お問い合わせ
京都府新型コロナウイルスガイドライン等コールセンター

TEL:075-414-5907
平日9時から17時

■会見資料
京都府 社会経済活動を継続しながら感染拡大を防止するために(令和4年1月12日)PDF
新たな日常を続ける先に~Withコロナスタイル~(PDF:1,176KB)
京都府ワクチン接種会場の継続設置について(PDF:202KB)
京都GoToEatキャンペーン食事券の利用期限延長及び第3期追加Web抽選受付の実施について(PDF:210KB)


【関連リンク】
一人ひとりが感染しない、させないために(令和3年11月25日決定)
京都 Go To Eat キャンペーン(外部リンク)





京都府感染拡大予防ガイドライン(例)
(標準的対策)

令和3年1月27日改訂版


⑰スポーツクラブ、ヨガスタジオ等

□ 共用ロッカーの使用制限
□ 周囲の人と2m(最低1m)以上の間隔が確保できない室内でのスタジオプログラムの中止又は制限
□ トレーニング時の身体的接触(補助、握手、ハイタッチ等)を控えるよう周知
□ ロビー等での滞留や食事の制限
□ できる限りスポーツ用具を利用者に持参してもらうよう周知
□ 利用者が替わるごとに設備、機材、座席、テーブル等の消毒を実施
□ トレーニングマシンについて、十分な間隔(2m 目安(最低1m))の確保
□ トレーニング中にマスクの着用を励行する場合、呼吸困難による事故防止のため、運動強度に応じたマスク(スポーツマスク、ランニングマスク等)の着用を推奨する
□ 感染拡大が懸念される地域のクラブでは、トレーニングジムにおける飛沫感染が最も懸念されるトレッドミル、バイク、クロストレーナーの利用にあたり、厳格な距離の確保と同時に、ウイルスの飛散を抑えるために利用者の運動強度を制御する
□ 機材の汗拭き用タオルの共用の禁止及び消毒液又は使い捨てペーパーの設置
□ 換気設備による換気又は入口や窓の開放等による毎時2回以上の換気の実施

(参考)(一社)日本フィットネス産業協会ガイドライン
https://www.fia.or.jp/public/19525/

| 2022.01.19 Wed 21:00 | TOP↑

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マイソールクラスはお休みです。
ご注意下さい。

Moon Day
1/3(月)●,1/18(火)○,
2/1(火)●,2/17(木)○,
3/3(木)●,3/18金○

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