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【京都ヨガの取り組み 新型コロナウイルス感染症】・「緊急事態宣言3/7まで」2/26 COVID-19

新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言
実施期間:令和3年3月7日まで

 緊急事態措置の実施期間  令和3年3月7日まで
 緊急事態措置の実施区域  埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県
 緊急事態措置を実施すべき区域から除外された都道府県
  栃木県、岐阜県、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県、福岡県



京都府緊急事態から次のステージへの移行
令和3年2月26日

新しいステージにおける感染再拡大防止対策
 期間
 令和3年3月1日(月曜日)から令和3年3月14日(日曜日)





【新型コロナウイルス感染症対策
 京都ヨガの取り組み】
New!


京都ヨガ 五条ラヴィスタスタジオは、
スタジオ開講するにあたり、
講師、参加者の皆様の安全と健康を守るためのガイドラインを設けています。
クラスの開始、参加前に、必ず下記をお読みになり、ご協力をお願い致します。

より良い未来のために努力し続けましょう。
 京都ヨガ


令和3年2月26日更新

●21時終了●オンラインクラスの拡充●
●マスク着用●少人数制●予約制●除菌・消毒●換気●互いの距離●5つの場面●





令和3年2月26日

京都ヨガ 講師・参加者 各位

京都ヨガ・IYC京都
穴 尾 洋 子

クラス開講に向けた「京都府新型コロナウイルス感染症対策に関する今後の取組について」(通知)

平素より当スタジオの活動に対し、格別なるご理解とご協力を賜り厚くお礼申し上げます。
さて、令和3年2月26日の
「新しいステージにおける新型コロナウイルス感染症再拡大防止対策(京都府)」
令和3年1月27日改定の
「京都府感染拡大予防ガイドライン(例)」を元に自主的な感染防止のための取組を行うことと致しました。
下記ガイドラインをご活用いただくようお願いします。
なお、ガイドラインに記載しておりますが、ヨガクラスのスタジオでの開講に際しては、国や京都府の方針に従うことが大前提となります。また、クラスごとの感染拡大予防のために必要な取組もあり、当スタジオの指導に応じた感染拡大予防対策を講じていただきますようお願いいたします。
さらに、開催や実施の判断に迷われた際は、当スタジオ 穴尾までご相談をお願いします。

【本件に関する問合せ先】
京都ヨガ 担当:穴 尾 洋 子
TEL:075-351-3311
FAX:075-755-8877
e-mail:kyotoiyc@yahoo.co.jp



●資料 

・新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言の区域変更(令和3年2月26日)(内閣官房) New
・新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針(令和3年2月26日変更)(首相官邸) New
・新しいステージにおける新型コロナウイルス感染症再拡大防止対策(令和3年2月26日)(京都府) New
・緊急事態から次のステージへの移行(令和3年2月26日)(京都府) New
・新型コロナウイルス感染 症感染拡大予防ガイドライン(例)(標準的対策)(令和3年1月27日改訂)(京都府) New
・「新しい生活様式」の実践例(令和2年6月19日)(厚生労働省)




令和3年2月26日
新型コロナウイルス感染症対策本部(第56回)


 令和3年2月26日、菅総理は、総理大臣官邸で第56回新型コロナウイルス感染症対策本部を開催しました。
 会議では、新型コロナウイルス感染症への対応について議論が行われました。
 総理は、本日の議論を踏まえ、次のように述べました。

「1月の緊急事態宣言の発出以降、新規感染者数は目に見えて大きく減らすことができました。入院者や重症者の数も継続して少なくなっております。医療機関の厳しい状況は続いておりますが、現場の皆さんの御負担も、一時に比べれば減ってきていると聞いております。こうした状況を地域ごとに勘案し、緊急事態宣言の対象区域について、岐阜県、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県及び福岡県の6府県を、2月28日をもって解除することといたします。埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県については、宣言の期限である3月7日に向けて、飲食店の時間短縮を始めとするこれまでの対策を一層徹底してまいります。
 解除となる6府県においては、解除とはなりますが、引き続き緊張感を持って対応していただきます。飲食店の時間短縮について、各府県の判断で段階的に緩和することとし、国として最大4万円の協力金の支援を行います。飲食店では、アクリル板の設置や席と席の間隔を設けることなど、ガイドラインの遵守をお願いいたします。年末には忘年会の影響で感染が拡大したという専門家の御指摘があります。今後も、大人数の会食については控えていただくようお願いします。さらに、感染再拡大の防止に向けて、各地域において、国と都道府県が連携して、戦略的に検査を行うとともに、医療体制の強化を図っていただくようにお願いいたします。
 本日は、年末以来17都府県で確認されている変異株への対応策を決定いたしました。来月から、変異株が短時間で検出できる新たな方法の検査を全ての都道府県で実施し、国内の監視体制を強化し、引き続き十分に警戒してまいります。
 まずは、最後まで気を緩めずに、3月7日に予定どおり、全ての地域で緊急事態宣言を終わらせることが大事です。都道府県と連携し、これまで以上に、飲食などの感染リスクについて注意を喚起し、マスクの着用などの基本的な感染対策を徹底していただくようお願いいたします。」 New



COVID-19 Information and Resouces
■■■■■■■■■■■

新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言

新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、緊急事態宣言が発出されています。
国民のみなさまにおかれましては、感染拡大の防止にご協力をお願いします。


 緊急事態措置の実施期間  令和3年3月7日まで
 緊急事態措置の実施区域  埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県
 緊急事態措置を実施すべき区域から除外された都道府県
  栃木県、岐阜県、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県、福岡県



国民の皆さんにお伝えしたいことのポイント

■■■■■■■■■■■
〇 新型コロナウイルス感染症の全国的で急速な感染拡大を防止するため、以下の区域を対象に緊急事態宣言が発出されています。(緊急事態措置区域)
・緊急事態措置の実施期間  令和3年3月7日まで
・緊急事態措置の実施区域  埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県
・緊急事態措置を実施すべき区域から除外された都道府県
  栃木県、岐阜県、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県、福岡県

〇 全国の新規感染者数は1月中旬以降減少が継続しており、入院者数、重症者数、死亡者数、療養者数も減少傾向が継続していますが、2月中旬以降は減少スピードが鈍化しており、下げ止まる可能性があり再拡大(リバウンド)には注意が必要です。
〇 また、60歳以上の新規感染者数の割合が3割を超えており、重症者数の減少は時間を要することが考えられ、医療提供体制への影響はまだ解消されておりません。
〇 国内でも変異株の感染が継続して確認されています。
〇 今後、新規感染者の減少傾向を継続させ、再拡大(リバウンド)を防止し、重症者数、死亡者数を確実に減少させることに加え、今後のワクチン接種に向けて医療機関の負荷を減少させ、変異株探知を的確に行えるようにするためにも、対策を徹底する必要があります。
〇 これまでの感染拡大期の経験や、国内外の様々な研究などの知見(感染経路の分析など)を踏まえ、より効果的・集中的な感染防止策を講じます。

■■■■■■■■■■■
【緊急事態宣言でお願いする対策の考え方】
〇今回の緊急事態宣言は、社会経済活動を幅広く止めるのではなく感染リスクの高い場面に絞って、効果的・重点的な対策を徹底します。
〇 具体的には、飲食を伴うものを中心として対策を講じます。そのため、飲食につながる人の流れを制限する、飲食店に対する営業時間短縮要請、外出自粛の要請、テレワークの徹底などをお願いします。
〇 実施すべき区域から除外される地域の対策の緩和は段階的に行います。


■■■■■■■■■■■
【緊急事態宣言の期間中、以下の取組をお願いしています。】
(1)外出・移動
〇 飲食による感染リスクが高い場面を回避する各種の対策を行います。これらの対策の実効性を高めるため、住民の皆様には、日中も含めた不要不急の外出や移動について、感染拡大予防のため、自粛を要請します。
〇 出勤や通院、散歩など、生活や健康の維持に必要な外出・移動は除かれます。

(2)催物(イベント等)などの開催
〇 不特定多数が集まるようなイベントは、人と人との接触機会が多いこと、飲食につながる場合が多いことなどから、特別な対応が必要です。開催者の皆様には、規模などの要件に沿った開催を要請します。
〇 人数の上限や、収容率、飲食の制限等が要件となります。

(3)施設の使用
〇 専門家による分析の結果、飲食はマスクを外したりして感染リスクが高く、感染拡大の主な起点であるとされています。感染経路が不明のものでも、その多くは飲食経由であるとの専門家の見解もあります。
〇 飲食店などへ、営業時間の短縮(営業は20時まで、酒類の提供は11時から19時まで)及び業種別ガイドラインの遵守を要請します。
〇 政府は、対象都府県が時短要請を行う場合に支払う「協力金」について支援します(月30日換算180万円) 。
〇 また、遊技場や大規模な店舗などに対しても、飲食店と同様の働きかけ(営業は20時まで、酒類の提供は11時から19時まで)及び業種別ガイドラインの遵守を要請します。また、遊技場や劇場、映画館などに対しても、人数の上限や収容率の要件を守るように働きかけを行います。

(4)テレワーク
〇 職場への出勤自体は、自粛要請の対象ではありませんが、対策の実効性を高めるための環境づくりとして、人と人の接触機会を減らすことは大変重要です。
〇 そのため、「出勤者数の7割削減」を目指し、テレワークやローテーション勤務、時差通勤などを、政府や対象都府県として、事業者の皆さんにより一層の徹底をお願いします。
〇 また、20時以降の外出自粛のため、事業継続に必要な場合を除き、20時以降の勤務抑制をお願いします。

【緊急事態措置区域から除外された都道府県では、次の取組をお願いしています。】
(5)緊急事態措置区域から除外された都道府県の取組
〇 飲食店への営業時間短縮要請は継続されます(営業時間、対象地域等は知事が判断)。
〇 テレワークの目標は当面7割削減、その後段階的に緩和されます。
〇 外出自粛要請は当面継続、その後段階的に緩和されます。
〇 イベントの開催制限は段階的に緩和されます。

【学校等については、次のとおりとなります。】
(6)学校等
〇 一律の臨時休業(いわゆる一斉休校)は要請しません。保育所や放課後児童クラブなどについても、開所を要請いたします。
〇 特に受験シーズンに入っており、政府と対象都府県は、各学校と協力し、感染防止対策、面接授業・遠隔授業の効果的実施など、学修機会の確保に努めます。
〇 入試などは、実施者において、感染防止策や追検査等による受験機会の確保に万全を期した上で、予定通り実施されます。
〇 ただし、大学などでの部活動や、学生寮での感染防止対策、懇親会や飲み会の開催などについて、学生への注意喚起の徹底をお願いします。
〇 特に、緊急事態措置区域では、部活動における感染リスクの高い活動の制限を要請いたします。

【医療提供体制・検査体制の拡充については、次のとおりとなります。】
(7)医療提供体制・検査体制の拡充等
〇 高齢者施設でのクラスターが多発しているため、高齢者施設の従事者等の方への検査について、集中的実施計画を策定し、3月までを目途に実施するとともに、その後も感染状況に応じ定期的に検査を実施します。高齢者施設等で感染者が出た場合、感染制御、業務継続支援チームの派遣等支援を行う仕組みの構築に努めます。
〇 医療機能に応じた役割分担を明確化した上で病床の確保を進めます。また、地域の実情に応じた転院支援の仕組みを検討します。
〇 家庭内感染防止等のため自宅療養等におけるパルスオキシメーターの貸与など健康フォローアップの強化を進めます。

(参考)
内閣官房
https://corona.go.jp/emergency/


令和3年2月26日



新型コロナウイルス感染症対策 New!


感染リスクの高まる「5つの場面」

特設サイト


今年の冬は、いつもと違う、初めての冬です。
感染拡大が続いています。引き続きのご協力をお願いします。



感染リスクが高まる「5つの場面」
コロナ対策のポイントを、探そう!

みなさんの身近では、様々なコロナ対策がなされています。
具体的な対策をまとめてみました。



■「5つの場面」

「5つの場面」に気をつけよう
1 飲食を伴う懇親会
2 大人数や長時間の飲食
3 マスクなしでの会話
4 狭い空間での共同生活
5 居場所の切り替わり

換気を良くして
三密を避けよう!

いつでもマスク
手洗い・消毒を忘れずに!

これまでの感染拡大の経験から、感染リスクが高い行動や場面が明らかになってきました。
一方で、屋外を歩いたり、十分に換気がされている公共交通機関での感染は限定的と考えられます。

新型コロナウイルス感染症の伝播は、主に「クラスター」を介して拡大することが分かっています。

これまでのクラスター分析で得られた知見から、
・感染リスクが高まる「5つの場面」
・感染リスクを下げながら会食を楽しむ工夫が新型コロナウイルス感染症対策分科会ににより提言としてまとめられました。


2021 2021

内閣官房ホームページより
https://corona.go.jp/proposal/

令和3年1月





分科会から政府への提言(令和2年10月23日)
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/ful/bunkakai/teigen_12_1.pdf






京都府緊急事態から次のステージへの移行
令和3年2月26日

1 新しいステージにおける感染再拡大防止対策
京都府域における緊急事態解除を踏まえ、
1月12日に決定した新型コロナウイルス感染拡大防止のための京都府における緊急事態措置を2月28日24時に解除するとともに、
3月1日0時から3月14日24時までの間、以下のとおり要請する。


1 期間
令和3年3月1日(月曜日)から令和3年3月14日(日曜日)

【特措法に基づく要請内容】
外出の自粛
飲食店等への営業時間短縮要請
催物(イベント等)の開催
職場への出勤等


・緊急事態から次のステージへの移行(令和3年2月26日)(京都府) New
・新しいステージにおける新型コロナウイルス感染症再拡大防止対策(令和3年2月26日)(京都府) New


2 特措法第24条第9項に基づく要請
(1)外出の自粛
日中も含めた不要不急の外出の自粛について協力を要請
(2)飲食店等への営業時間短縮要請
対象地域・期間
京都市域
令和3年3月1日0時から3月14日24時まで
京都市以外の地域
令和3年3月1日0時から3月7日24時まで
実施内容
飲食店、遊興施設のうち食品衛生法上の飲食店営業許可を受けている店舗の21時までの営業時間短縮(酒類の提供は11時から20時まで)を要請
【対象施設】
飲食店 飲食店(居酒屋を含む)、喫茶店等(宅配・テークアウトサービスを除く)
施設一覧(PDF:122KB)

遊興施設 バー、カラオケボックス等で、食品衛生法の飲食店営業許可を受けている店舗
注※ネットカフェ・マンガ喫茶等、宿泊を目的とした利用が相当程度見込まれる施設は要請の対象外

【要請内容】
営業時間短縮(5時から21時)を要請(ただし、酒類の提供は11時から20時)
【時間短縮要請協力店舗への協力金の支給】
店舗への支給額:1店舗あたり、時短要請に応じた1日あたり4万円
(定休日を除く)
詳しくは、次のページをご覧ください。
新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金(3月1日~3月14日実施分)

時短要請及び協力金に関するFAQ(PDF:184KB)

(3)催物(イベント等)の開催
イベント主催者等に対し、以下の要件に沿った開催を要請
人数上限 5,000人又は収容定員50%(※)以内(10,000人以内)のいずれか大きい方
(※)大声での歓声等がない場合:100%【人数上限は3月31日まで】
営業時間 21時まで
事前協議 全国的な移動を伴うイベントや参加者が1,000人を超えるようなイベントの開催を予定する場合、事前に京都府相談窓口へ相談すること。
(4)職場への出勤等
「出勤者数の7割削減」をめざし、テレワークをより推進するとともに、出勤が必要となる職場でも、ローテーション勤務、時差出勤、自転車通勤などの取り組みを推進すること。
業態により困難な場合は、週休の分散化、休暇取得等により職場での密を回避すること。
【関連リンク】テレワーク導入支援緊急補助金の募集について

2 感染のリバウンドを防ぐために!
(1)飲食店の皆様へ
アクリル板の設置等、飛沫防止策の徹底
適切な換気、テーブル間隔の確保などガイドラインの徹底
<利用者の皆様も>
食事前、退店時の手指消毒
大声を出さず、会話の時はマスクを着用
4人以下(同居家族は除く)とし、2時間を目安
(2)大学等の皆様へ
卒業式及び入学式は分散開催又はオンライン中継、原則として本人以外の出席禁止
新入生、帰省者が京都に移動する場合は、2週間前からの健康観察を義務付け
感染者が確認された場合は、保健センター等で行動調査を実施
学生寮及び部活動等の課外活動における感染防止対策の点検と定期的な対策の確認
<学生の皆様も>
飲食を伴う行事(謝恩会、歓送迎会等)や卒業旅行の自粛
(3)高齢者施設等の皆様へ
当面、医療機関、高齢者施設等における面会の自粛
<職員・利用者等、病院・施設に出入りする皆様も>
新しい生活様式の実践など感染防止策を徹底

3 一人ひとりが、うつらない、うつさない行動を!
感染の多くは飛沫感染です。
ウイルスは主に鼻と口から入ります。
(1)飛沫感染対策の徹底
会話の時は必ずマスクをしましょう!
(2)飲食機会における感染防止の徹底
外食時は、1人で食べる「個食」、黙って食べる「黙食」に御協力ください。
宴会、家族以外のホームパーティーは控えてください。
(3)春からの新しい生活に向けて
年度末や暖かくなる春先のシーズンに向け、歓送迎会や花見の宴会等は自粛し、各種イベント等、屋外の活動も慎重に行動してください。





京都府感染拡大予防ガイドライン(例)
(標準的対策)

令和3年1月27日改訂版


⑰スポーツクラブ、ヨガスタジオ等

□ 共用ロッカーの使用制限
□ 周囲の人と2m(最低1m)以上の間隔が確保できない室内でのスタジオプログラムの中止又は制限
□ トレーニング時の身体的接触(補助、握手、ハイタッチ等)を控えるよう周知
□ ロビー等での滞留や食事の制限
□ できる限りスポーツ用具を利用者に持参してもらうよう周知
□ 利用者が替わるごとに設備、機材、座席、テーブル等の消毒を実施
□ トレーニングマシンについて、十分な間隔(2m 目安(最低1m))の確保
□ トレーニング中にマスクの着用を励行する場合、呼吸困難による事故防止のため、運動強度に応じたマスク(スポーツマスク、ランニングマスク等)の着用を推奨する
□ 感染拡大が懸念される地域のクラブでは、トレーニングジムにおける飛沫感染が最も懸念されるトレッドミル、バイク、クロストレーナーの利用にあたり、厳格な距離の確保と同時に、ウイルスの飛散を抑えるために利用者の運動強度を制御する
□ 機材の汗拭き用タオルの共用の禁止及び消毒液又は使い捨てペーパーの設置
□ 換気設備による換気又は入口や窓の開放等による毎時2回以上の換気の実施

(参考)(一社)日本フィットネス産業協会ガイドライン
https://www.fia.or.jp/public/19525/



| 2021.02.26 Fri 22:00 | TOP↑

クラスの様子写真 京都ヨガ・IYC京都
スタジオの様子・写真♪ new!
養成コース トレーニング 京都ヨガ・IYC京都

朝活・マイソールクラスの動画♪
Moon Day

Moon Day(満月と新月)は
マイソールクラスはお休みです。
ご注意下さい。

Moon Day
1/13(水)●,1/29(金)〇
2/12(金)●,2/27(土)〇,
3/13(土)●,3/29(月)〇

DO YOU KYOTO? ライトダウン
第2回 KYOTO YOGA 2019 平安神宮前 参道ヨガイベント