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【京都ヨガの取り組み 新型コロナウイルス感染症】 5/7 COVID-19

新型コロナウイルス感染症に備えて
~一人ひとりができる対策を知っておこう~ (令和3年5月7日更新)

新型コロナウイルス感染症等関連情報

新型コロナウイルス感染症
緊急事態宣言
緊急事態宣言の実施期間
令和3年4月25日から令和3年5月31日まで
緊急事態宣言の実施区域
 東京都、京都府、大阪府、兵庫県
令和3年5月12日から令和3年5月31日まで
 愛知県、福岡県


まん延防止等重点措置
まん延防止等重点措置の実施期間
令和3年4月5日から令和3年5月11日まで
まん延防止等重点措置の実施区域
 宮城県
令和3年4月12日から令和3年5月31日まで
 沖縄県
令和3年4月20日から令和3年5月31日まで
 埼玉県、千葉県、神奈川県
令和3年4月25日から令和3年5月31日まで
 愛媛県
令和3年5月9日から令和3年5月31日まで
 北海道、岐阜県、三重県


新型コロナウイルス感染症に関する菅内閣総理大臣記者会見(令和3年5月7日) New
菅総理は第63回新型コロナウイルス感染症対策本部を開催しました(令和3年5月7日) New
京都府新型コロナウイルス感染症に係る緊急事態措置(延長)について(令和3年5月7日)(PDF:876KB) New





【新型コロナウイルス感染症対策
 京都ヨガの取り組み】
New!


京都ヨガ 五条ラヴィスタスタジオは、
スタジオ開講するにあたり、
講師、参加者の皆様の安全と健康を守るためのガイドラインを設けています。
クラスの開始、参加前に、必ず下記をお読みになり、ご協力をお願い致します。

より良い未来のために努力し続けましょう。
 京都ヨガ


令和3年5月7日更新

●クラス開講:20時まで●オンラインクラスの拡充●マスク着用●きょうとマナー●
●少人数制●予約制●除菌・消毒●換気●互いの距離●5つの場面●




令和3年5月7日

京都ヨガ 講師・参加者 各位

京都ヨガ・IYC京都
穴 尾 洋 子

クラス開講に向けた「京都府新型コロナウイルス感染症対策に関する今後の取組について」(通知)

平素より当スタジオの活動に対し、格別なるご理解とご協力を賜り厚くお礼申し上げます。
さて、令和3年5月7日の
「京都府新型コロナウイルス感染症に係る緊急事態措置(延長)について」
令和3年1月27日改定の
「京都府感染拡大予防ガイドライン(例)」を元に自主的な感染防止のための取組を行うことと致しました。
下記ガイドラインをご活用いただくようお願いします。
なお、ガイドラインに記載しておりますが、ヨガクラスのスタジオでの開講に際しては、国や京都府の方針に従うことが大前提となります。また、クラスごとの感染拡大予防のために必要な取組もあり、当スタジオの指導に応じた感染拡大予防対策を講じていただきますようお願いいたします。
さらに、開催や実施の判断に迷われた際は、当スタジオ 穴尾までご相談をお願いします。

【本件に関する問合せ先】
京都ヨガ 担当:穴 尾 洋 子
TEL:075-351-3311
FAX:075-755-8877
e-mail:kyotoiyc@yahoo.co.jp


●資料 
・新型コロナウイルス感染症まん延防止等重点措置に関する公示の全部を変更する公示(令和3年5月7日)(内閣官房) PDF New
・菅総理は第63回新型コロナウイルス感染症対策本部を開催しました(令和3年5月7日) New
・京都府新型コロナウイルス感染症に係る緊急事態措置(延長)について(令和3年5月7日)(PDF:876KB) New
・新型コロナウイルス感染 症感染拡大予防ガイドライン(例)(標準的対策)(令和3年1月27日改訂)(京都府)




令和3年5月7日
新型コロナウイルス感染症に関する菅内閣総理大臣記者会見


【菅総理冒頭発言】
 先ほど新型コロナ対策本部を開催し、緊急事態宣言の対象地域に愛知県、福岡県を追加するとともに、5月31日まで延長することを決定いたしました。また、まん延防止等重点措置について、北海道、岐阜県、三重県を追加し5月31日まで延長すること、また、宮城県については5月11日に終了することを決定いたしました。
 今回、ゴールデンウィークという大型連休に合わせ、国民の皆様に短期集中の措置をお願いしました。家族での旅行や帰省、友人同士の買い物や行楽などの外出が一斉に増える大型連休という特別の時期には、人流を抑える強い措置が必要と考え、幅広い要請を行いました。皆様の御協力によって、東京や大阪の人流は、4月初めと比較し、夜間は6~7割、昼間は4~5割程度減少しております。
 しかしながら、新規感染者数は東京、大阪共にステージ4を大きく超える水準にあり、それぞれの圏域の中心である愛知や福岡においてもステージ4を超えております。大阪では病床のひっ迫状況を改善するために一定の期間を要すると考えられます。感染力が強いとされる変異株も拡大を続けています。このため、今般、緊急事態宣言を延長し、ウイルスに対する強い警戒を維持し、改めて対策が必要である。そのように判断いたしました。
 これまで、外出を控えるなど御協力いただいた国民の皆様、休業要請などに応じていただいた事業者の皆さん、医療、介護の現場で懸命の御尽力を頂いております関係者の皆様に心から感謝を申し上げます。また、今回の延長により、引き続き御負担をおかけします皆様に深くおわびを申し上げます。
 この1年、新型コロナの感染が拡大する中で、実に多くの業種の方々に影響が生じております。飲食業を始め、観光業、商業施設、イベントや演劇、スポーツなどの業種において特に大きな影響となっております。そうした中でも、これらの業種の方々が御努力と工夫を重ね、効果的な感染対策を進めてきていただいたことに、重ねて御礼を申し上げます。
 大型連休という一つの山を越えた今後は、通常の時期に合わせた、高い効果の見込まれる措置を徹底して対策を講じてまいります。
 飲食やお酒を伴う機会の感染リスクを減らすことは、かねてより専門家から極めて効果が高いと指摘されております。飲食店におけるお酒やカラオケの提供の停止を続けるとともに、新たにお酒の持込みを制限することを対策に加えさせていただきます。飲食店以外でのお酒が感染につながることのないよう、十分な注意をお願いいたします。
 今後も夜の人流を抑えることは重要です。デパートなどの大規模施設は20時まで、スポーツや音楽などのイベントは21時までの、それぞれの時間短縮をお願いいたします。
 職場での感染も増えています。これまで以上にテレワークを徹底し、出勤者の7割減を目指してまいります。
 まん延防止等重点措置の地域では、飲食店の時間短縮や見回り、高齢者施設の検査などの集中的な対策により、感染を抑え込んでまいります。
 全国で重症者、死亡者数も急速な増加が続いており、東京や大阪では重症者に占める20代から50代の若年層の割合が高くなっております。若い世代での感染を抑制することで、リスクの高い高齢者への波及を防ぐことが重要です。一人一人が意識を持って行動し、マスク、手洗い、3密の回避という基本的な予防策を徹底するよう、改めてお願い申し上げます。
 長引く感染対策の決め手となるのがワクチンです。昨年来、世界の国々では、いわゆるロックダウンを含めた強力な対策が講じられてきましたが、ワクチン接種が進むことで大幅な感染者数の減少がもたらされ、結果的には、かつての日常の活動を再開する国も出てきております。英国では、国民の約半数に1回接種を行ったところですが、一時、1日6万人を超えていた新規感染者数が約2,000人まで減少しております。
 私たちが安心した日常を取り戻すことができるかどうか。それは、いかに多くの方にワクチン接種ができるかどうかに懸かっている、こう言っても過言ではありません。私自身が先頭に立って、ワクチン接種の加速化を実行に移します。
 来週より、順次、全国の自治体で本格的な接種が始まります。この24日からは、東京、大阪の大規模接種センターでも始まります。その後、1日100万回の接種を目標とし、7月末を念頭に、希望する全ての高齢者に2回の接種を終わらせるよう、政府としてはあらゆる手段を尽くし、自治体をサポートしてまいります。
 そのために必要なのは、確実なワクチンの供給とスタッフの確保です。既に全国の市町村に対し、来月末までの供給量を示しており、月初めまでに約4,000万回分をお届けいたします。医師、看護師などの確保についても、個別の市町村の状況に応じて、しっかりと対応していきます。先日、日本医師会の中川会長、また、福井日本看護協会会長にお会いし、直接協力要請を行うとともに、休日・夜間の体制拡充への支援を決定いたしました。また、医療機関に勤務している医師や看護師の方々が兼業して接種を手伝うこと、さらに歯科医師の協力を得ることも進めてまいります。
 先日、訪米の際に私がファイザー社のCEOと協議した結果、新たに9月末までに5,000万回分のワクチンが追加されることとなりました。さらに来年分として、モデルナ社やノババックス社と合計2億回分の供給を受けることを前提に協議を進めております。そうした中で、来月中をめどに高齢者の接種の見通しがついた市町村から、基礎疾患がある方々を含めて、広く一般の方々にも接種を開始したい。このように考えております。
 また、ファイザー社との協議においては、東京大会に参加する各国の選手団に対し、ワクチンを無償で供与したいという申出がありました。IOC(国際オリンピック委員会)と協議の結果、各国選手への供与が実現し、安全・安心の大会に大きく貢献することになると思います。
 また、皆さんの御地元では接種の予約などで御不便が生じていると伺っています。自治体の業務が円滑に進むよう、政府としても必要な支援を行ってまいります。
 感染の急拡大の要因とされる変異株について、国内の監視体制を強化し、新たな変異にも常に警戒を行ってまいります。インドにおいて感染者が急速に増大し、新たな変異株も確認されております。当分の間、インド、パキスタン及びネパールからの入国者に3回の検査と入国後6日間のホテルでの待機を求め、水際対策を強化してまいります。
 感染が続く中、深刻な影響を受けている事業者、個人の方々への支援は、引き続きしっかり行ってまいります。資金繰りの支援、雇用調整助成金による人件費の支援、事業規模に応じた飲食店の協力金、緊急小口資金などによる暮らしの支援、こうした支援を必要な方々に届けてまいりたいと思います。大規模施設などには、事業規模に応じた協力金で支援してまいります。ウイルスとの闘いは一進一退が続いています。
 また緊急事態宣言の延長かと失望される方も多いかと思います。しかし、私たちは必ず近い将来、この局面を乗り越えていきます。国民の皆さんに安心できる日々を取り戻していただくために、ワクチン接種の加速化を実行すること、そして、それまでの間に感染拡大を何としても食い止めること、この2つの作戦に、私自身、先頭に立って取り組んでまいります。政府はもとより、医療、介護従事者、地方自治体を始め、関係する皆さんの力を結集し、一日も早く安心を取り戻すために全力を尽くしてまいります。国民の皆さんの御理解と御協力を心からお願い申し上げます。
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COVID-19 Information and Resouces
https://corona.go.jp/emergency/
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新型コロナウイルス感染症

新型コロナウイルス感染症
緊急事態宣言
緊急事態宣言の実施期間
令和3年4月25日から令和3年5月31日まで
緊急事態宣言の実施区域
 東京都、京都府、大阪府、兵庫県
令和3年5月12日から令和3年5月31日まで
 愛知県、福岡県


まん延防止等重点措置
まん延防止等重点措置の実施期間
令和3年4月5日から令和3年5月11日まで
まん延防止等重点措置の実施区域
 宮城県
令和3年4月12日から令和3年5月31日まで
 沖縄県
令和3年4月20日から令和3年5月31日まで
 埼玉県、千葉県、神奈川県
令和3年4月25日から令和3年5月31日まで
 愛媛県
令和3年5月9日から令和3年5月31日まで
 北海道、岐阜県、三重県

国民の皆さまにおかれましては、感染拡大の防止にご協力をお願いいたします。

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国民の皆さんにお伝えしたいことのポイント
【基本的な考え方】
○緊急事態宣言区域では、感染拡大の主な起点となっている飲食の場面に対する対策の更なる強化を図るとともに、変異株の感染者が増加していること等を踏まえ、人の流れを抑制するための措置等を講じるなど、徹底した感染防止策に取り組みます。
○まん延防止等重点措置区域においては、都道府県が定める期間、区域等において、飲食を伴うものなど感染リスクが高く感染拡大の主な起点となっている場面等に効果的な対策を徹底します。特に、緊急事態宣言区域で厳しい措置がとられることを踏まえ、隣接地域への感染の滲み出しを防ぐため、各県の判断で対策強化を可能とします。
○その他の感染の再拡大が認められる地域では、政府と都道府県が密接に連携しながら、重点的・集中的なPCR検査や営業時間短縮要請等を実施するとともに、まん延防止等重点措置を機動的に活用するなど、速やかに効果的で強い感染対策等を講じます。
【取組の概要】
緊急事態宣言区域における取組について PDF
まん延防止等重点措置の強化策について PDF

緊急事態措置、まん延防止等重点措置等について
新型コロナウイルス感染症まん延防止等重点措置に関する公示(令和3年4月1日)PDF
新型コロナウイルス感染症まん延防止等重点措置に関する公示の全部を変更する公示(令和3年4月9日)PDF
新型コロナウイルス感染症まん延防止等重点措置に関する公示の全部を変更する公示(令和3年4月16日)PDF
新型コロナウイルス感染症まん延防止等重点措置に関する公示の全部を変更する公示(令和3年4月23日)PDFF
新型コロナウイルス感染症まん延防止等重点措置に関する公示の全部を変更する公示(令和3年5月7日)PDFF
緊急事態措置、まん延防止等重点措置等について(令和3年4月19日) PDF


■■■■■■■■■■■
■緊急事態宣言区域の皆さまへのお願い
(1)外出・移動
○日中も含めた不要不急の外出・移動の自粛について協力してください。特に、
20時以降の不要不急の外出自粛
混雑している場所や時間を避けて行動すること
感染対策が徹底されていない飲食店等の利用は厳に控えること
の徹底をお願いします。
○他の地域への感染拡大を防止する観点から、不要不急の都道府県間の移動は、極力控えてください。
※医療機関への通院、食料・医薬品・生活必需品の買い出し、必要な職場への出勤、屋外での運動や散歩など、生活や健康の維持のために必要なものについては外出の自粛要請の対象外です。
(2)催物(イベント等)などの開催
○催物(イベント等)は、都府県が設定する人数上限5000人かつ収容率50%などの規模要件に沿った開催を行うとともに、開催は21時までとしてください。併せて、開催に当たっては、業種別ガイドラインの順守を徹底し、催物前後の「三つの密」や飲食を回避するための方策を徹底してください。
(3)施設の使用
○酒類又はカラオケ設備を提供する飲食店等(飲食業の許可を受けていないカラオケ店及び利用者による酒類の店内持込みを認めている飲食店を含みます。)は休業要請にご協力ください(酒類・カラオケ設備の提供及び利用者による酒類の店内持込みを取り止める場合は除きます。)。
○それ以外の飲食店は、20時までの営業時間の短縮にご協力ください。(宅配・テイクアウトは除きます。)
○多数の方が利用する施設で、建築物の床面積の合計が千平方メートルを超える施設は、イベント関連施設を除き、20時までの営業時間の短縮にご協力ください。また、イベント関連施設は、都府県が設定する人数上限5000人かつ収容率50%などの規模要件に沿った施設の使用や21時までの開催にご協力ください。
○事業者は、業種別ガイドラインを遵守してください。
○都府県から飲食店に対して、「入場者の整理等」「入場者に対するマスクの着用の周知」「感染防止措置を実施しない者の入場の禁止」「会話等の飛沫による感染の防止に効果のある措置(飛沫を遮ることができる板等の設置又は利用者の適切な距離の確保等)」などの措置の要請があった場合は、協力してください。また、人が密集することなどを防ぐため、「入場者の整理等」を行う場合は、入場整理等の実施状況をホームページなどを通じて広く周知してください。
○路上・公園等における集団での飲酒はしないでください。
(4) 職場への出勤・テレワーク
○事業者は、在宅勤務(テレワーク)の活用や休暇取得の促進等により、出勤者数の7割削減に努めてください。
○20時以降の不要不急の外出自粛を徹底することを踏まえ、事業の継続に必要な場合を除き、20時以降の勤務を抑制してください。
○職場に出勤する場合でも、時差出勤、自転車通勤等の人との接触を低減する取組を強力に推進してください。
○事業者は、在宅勤務(テレワーク)の活用等による出勤者数の7割削減の実施状況を自ら積極的に公表してください。
(5) 以上のほか、感染状況を踏まえ、都府県知事の判断により、催物(イベント等)の開催や、施設の使用等について、お願いが行われることがあります。詳細は、各都府県のホームページなどをご覧ください。

■■■■■■■■■■■
■まん延防止等重点措置を実施すべき区域の府県の皆さまへのお願い
○道県知事が定める期間及び区域(措置区域)においては、飲食店(宅配・テイクアウトを除く。)は20時までの営業時間の短縮にご協力ください。また、知事の判断により、飲食店に対して酒類の提供(利用者による酒類の店内持込みを含みます。)を行わないよう○要請があった場合は、酒類の提供を行わないでください。
昼カラオケ等でクラスターが多発している状況に鑑み、例えば、昼営業のスナック、カラオケ喫茶など、飲食を主として業としている店舗において、カラオケを行う設備を提供している場合、当該設備の利用は自粛してください。
○道県から飲食店に対して、「入場をする者の整理等」「入場をする者に対するマスクの着用の周知」「感染防止措置を実施しない者の入場の禁止」「会話等の飛沫による感染の防止に効果のある措置(飛沫を遮ることができる板等の設置又は利用者の適切な距離の確保等)」などの措置の要請があった場合は、協力してください。なお、人が密集することなどを防ぐため、「入場をする者の整理等」を行う場合は、道県からの要請に従ってください。
○大規模な集客施設等において、道県から20時までの営業時間の短縮や入場整理等について働きかけがあった場合は、協力してください。その際、施設内外に混雑が生じることがないよう、入場整理を徹底するとともに、その旨をホームページなどを通じて広く周知してください。
○業種別ガイドラインの遵守をお願いします。原則として措置区域内の全ての飲食店等に対して実地で働きかけを行い、ガイドラインを遵守していない飲食店等は、個別に要請を行うこともあります。
○路上・公園等における集団での飲酒はしないでください。
○住民の方は、時短要請がされている時間帯に、飲食店にみだりに出入りしないでください。また、日中も含めた不要不急の外出・移動の自粛や混雑している場所や時間を避けて行動し、感染対策が徹底されていない飲食店等や営業時間短縮の要請に応じていない飲食店等の利用は自粛してください。加えて、不要不急の都道府県間の移動、特に緊急事態措置区域との往来は、厳に控えてください。
○催物(イベント等)は、主催者は、道県が設定した規模要件等(人数上限5000人等)に沿って開催してください。
○事業者は、職場への出勤等について、「出勤者数の7割削減」を目指すことも含め接触機会の低減に向け、在宅勤務(テレワーク)や、出勤が必要となる職場でもローテーション勤務等を徹底してください。特に、緊急事態措置の実施期間においては、緊急事態措置区域等への出勤について、在宅勤務(テレワーク)の活用や休暇取得の促進等により、出勤者数の減に努めてください。
○事業者は、在宅勤務(テレワーク)の活用等による出勤者数の7割削減の実施状況を自ら積極的に公表してください。


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■それ以外の区域の皆さまへのお願い
(1)外出や移動について
「三つの密」、「感染リスクが高まる「5つの場面」」等の感染リスクの高まる場面は回避してください。
「人と人との距離の確保」「マスクの着用」「手洗いなどの手指衛生」をはじめとした基本的な感染対策を徹底してください。
感染拡大を防止する「新しい生活様式」に沿った行動をしてください。
帰省や旅行など、都道府県をまたぐ移動は、「三つの密」の回避を含め基本的な感染防止策を徹底するとともに、特に大人数の会食は控えてください。特に発熱等の症状がある場合は、帰省や旅行を控えてください。
業種別ガイドラインを遵守している施設等を利用してください。
(2)催物(イベント等)の開催について
催物等の開催については、「新しい生活様式」や業種別ガイドライン等に基づく適切な感染防止策を講じてください。また、自治体等から開催の要件や主催者において講じるべき感染防止策が示された場合は、その内容を遵守してください。
規模に関わらず、「三つの密」が発生しない席の配置や「人と人との距離の確保」、「マスクの着用」、催物の開催中や前後における選手、出演者や参加者等に係る主催者による行動管理等、基本的な感染防止策を講じるとともに、参加者名簿を作成して連絡先等を把握したり、出演者や参加者等に接触確認アプリ(COCOA)等を利用したりするよう促してください。
感染拡大の兆候や催物等におけるクラスターの発生があった場合、人数制限の強化、催物等の無観客化、中止又は延期等の自治体等の協力の要請に応じてください。
(3)職場への出勤等について
在宅勤務(テレワーク)、時差出勤、自転車通勤等、人との接触を低減する取組を行ってください。
職場における、感染防止のための取組(手洗いや手指消毒、咳エチケット、職員同士の距離確保、事業場の換気励行、複数人が触る箇所の消毒、発熱等の症状が見られる従業員の出勤自粛、出張による従業員の移動を減らすためのテレビ会議の活用等)や「三つの密」や「感染リスクが高まる「5つの場面」」等を避ける行動を徹底してください。特に職場での「居場所の切り替わり」(休憩室、更衣室、喫煙室等)に注意してください。さらに、職場や店舗では、業種別ガイドラインを実践してください。
(4)施設の使用等について
これまでにクラスターが発生しているような施設や、「三つの密」のある施設については、地域の感染状況等を踏まえ、自治体から必要な協力の依頼があった場合は、協力をお願いします。
感染拡大の兆候や施設等におけるクラスターの発生があり、施設の使用制限等、自治体から必要な協力の依頼があった場合は、協力をお願いします。

緊急事態宣言
令和3年5月7日
新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言の期間延長及び区域変更(令和3年5月7日発出) PDF
令和3年4月23日
新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言(令和3年4月23日発出) PDF
令和3年3月18日
新型コロナウイルス感染症緊急事態の終了(令和3年3月18日発出) PDF
令和3年3月5日
新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言の期間延長(令和3年3月5日発出) PDF
令和3年2月26日
新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言の区域変更(令和3年2月26日発出) PDF
令和3年2月2日
新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言の期間延長及び区域変更(令和3年2月2日発出) PDF
令和3年1月13日
新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言の区域変更(令和3年1月13日発出) PDF
令和3年1月7日
新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言(令和3年1月7日発出) PDF
令和2年6月4日
新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言の実施状況に関する報告 PDF
令和2年5月25日
新型コロナウイルス感染症緊急事態解除宣言(令和2年5月25日発出)PDF
令和2年5月21日
新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言の区域変更(令和2年5月21日発出)PDF
令和2年5月14日
新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言の区域変更(令和2年5月14日発出)PDF
令和2年5月4日
新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言の期間延長(令和2年5月4日発出)PDF
令和2年4月16日
新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言の区域変更(令和2年4月16日発出)(参考資料)PDF
令和2年4月7日
新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言(令和2年4月7日発出)PDF

基本的対処方針
令和3年5月7日
5月7日に「新型コロナウイルス感染症対策本部」が開催され、新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針が決定されました。。

新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針(令和3年5月7日変更) PDF

(参考)
内閣官房
https://corona.go.jp/emergency/


令和3年5月7日




感染リスクの高まる「5つの場面」

感染の再拡大防止特設サイト

- ゴールデンウィークに向けて -

ゴールデンウィークに向けた感染拡大防止策への協力のお願いについて
移動・往来、帰省
• 感染が拡大している地域(首都圏、関西圏、宮城県、沖縄県等)にお住まい
の方は、日中を含め、不要不急の外出や移動は避け、近場の外出でも、三密は
避けてください。また、こうした地域との往来については、延期、自粛、オンライン帰
省の活用をお願いします。
• その他の地域でも、帰省・旅行、不特定多数が集まる場(イベント・集客施設
等)に行くことは慎重な検討をお願いします(特に発熱等の症状がある方などは
厳に控えてください)。
• どうしても帰省する必要のある場合は、帰省までの間、感染リスクが高い場所に行く
ことを控え、大人数の会食を控えるなど、高齢者への感染につながらないように注意
をお願いします(※) 。
(※)手指消毒やマスク着用の徹底、大声を避ける、十分な換気を行う、対人距離を
確保する等、基本的な感染防止対策の徹底
ゴールデンウィーク中の同窓会をはじめ、会食する場合には、できるだけ、家族か、
4人までで、「感染リスクを下げながら会食を楽しむ」工夫の徹底

再拡大防止のための日常生活のあり方
ポイントをおさえた会食
適切な大きさのアクリル板も設置され、
混雑していない店を選択してください。
食事は短時間で、深酒をせず、大声を出さず、会話の時はマスクを着用してください。
人数が増えるほどリスクが高まります。
できるだけ、家族か、4人までにしてください。
ポイントをおさえた生活
外出はすいた時間と場所を選んでください。
特に平日・休日ともに
混雑した場所での食事は控えてください。
卒業旅行、謝恩会、歓送迎会は控えてください。
花見は宴会なしでお願いします。
仕事は組織トップが決意を示し、
リモートワークを推進してください。

飲食の場面・職場におけるコロナ対策
飲食店を選ぶポイント、各職場でぜひ取り組んでいただきたいポイントをまとめていますので、実践してください。
感染リスクが高まる「5つの場面」
感染リスクが高まる「5つの場面
これまでの感染拡大の経験から、感染リスクが高い行動や場面が明らかになってきました。新型コロナウイルス感染症の伝播は、主に「クラスター」を介して拡大することが分かっています。クラスター分析で得られた知見から、感染リスクが高まる「5つの場面」が新型コロナウイルス感染症対策分科会により提言としてまとめられました。
場面1 飲酒を伴う懇親会等
・飲酒の影響で気分が高揚すると同時に注意力が低下する。また、聴覚が鈍麻し、大きな声になりやすい。
・特に敷居などで区切られている狭い空間に、長時間、大人数が滞在すると、感染リスクが高まる。
・また、回し飲みや箸などの共用は感染のリスクを高める。
場面2 大人数や長時間におよぶ飲食
・長時間におよぶ飲食、接待を伴う飲食、深夜のはしご酒では、短時間の食事に比べて、感染リスクが高まる。
・大人数、例えば5人以上の飲食では、大声になり飛沫が飛びやすくなるため、感染リスクが高まる。
場面3 マスクなしでの会話
・マスクなしに近距離で会話をすることで、飛沫感染やマイクロ飛沫感染での感染リスクが高まる。
・マスクなしでの感染例としては、昼カラオケなどでの事例が確認されている。
・車やバスで移動する際の車中でも注意が必要。
場面4 狭い空間での共同生活
・狭い空間での共同生活は、長時間にわたり閉鎖空間が共有されるため、感染リスクが高まる。
・寮の部屋やトイレなどの共用部分での感染が疑われる事例が報告されている。
場面5 居場所の切り替わり
・仕事での休憩時間に入った時など、居場所が切り替わると、気の緩みや環境の変化により、感染リスクが高まることがある。
・休憩室、喫煙所、更衣室での感染が疑われる事例が確認されている。

2021 2021

内閣官房ホームページより
https://corona.go.jp/proposal/

令和3年4月





分科会から政府への提言(令和2年10月23日)
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/ful/bunkakai/teigen_12_1.pdf






令和3年5月7日
京都府知事から府民の皆さまへ
令和3年5月7日 臨時知事会見
【PDF版】新型コロナウイルス感染症に係る緊急事態措置(延長)について(令和3年5月7日)(PDF:876KB)

新型コロナウイルス感染症に係る
緊急事態措置(延長)について

令和3年5月7日
京都府知事 西脇 隆俊

▶ 緊急事態宣言により一定の効果は出始めている
▶ 医療提供体制は引き続き予断を許さない状況
▶ 全国では緊急事態宣言等の地域が拡大

総合的に勘案し、一体的生活圏・経済圏を形成する
大阪府・兵庫県と歩調を合わせ緊急事態措置を継続


緊急事態措置(延長)の概要

区 域 京都府全域
期 間
現在:
令和3年4月25日(日)0時から5月11日(火)24時まで
令和3年5月12日(水)0時から5月31日(月)24時まで


実施内容
1.外出の自粛等
2.催物(イベント等)の開催自粛
3.施設の使用制限等
4.職場への出勤等事業者への要請
5.公共交通機関等への働きかけ


1 外出の自粛等
特措法第45条第1項
▶ 日中も含めた 不要不急の外出・移動の自粛
→ 20時以降の不要不急の外出自粛
→ 混雑している場所や時間を避けて行動
▶ 以下の飲食店等の利用は厳に控えること
→ 感染対策が徹底されていない飲食店等
→ 休業要請又は営業時間短縮の要請に応じていない飲食店等
▶ 不要不急の都道府県間の移動は極力控えること
◆変更
路上等における集団での飲酒などは行わないこと
特措法第24条第9項8
▶ 医療機関・高齢者施設等における面会の自粛
◆変更
▶ 発熱等の症状がある方は、出勤、登校等は控えること

◆変更
2 催物(イベント等)の開催制限を要請
特措法第24条第9項
イベント主催者等に対し、以下の要件に沿った開催を要請
---
人数上限 5,000人以下
収 容 率
収容定員の 50%以下
収容定員が設定されていない場合は、人と人との距離(1m)を確保
開催時間 21時まで
事前相談 全国的な移動を伴うイベントや、参加者が1,000人を超えるイベントは、事前に京都府相談窓口へメール等に相談
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3 施設の使用制限等 一部変更
※詳細は京都府ホームページで確認願います
①飲食店等への要請(1)
①飲食店等への要請(2)
②飲食店以外への要請(1) 一部変更
(1)営業時間の休止・短縮を要請する施設
施設の種類
要請内容
【1000㎡超 】

◆変更
・土日の休業を要請(ただし、生活必需物資の小売り関係及び生活必需サービスを営む店舗を除く)
・平日は営業時間短縮 (5時から20時まで)
(法に基づかない働きかけ)19時までの営業時間短縮

①商業施設
大規模小売店、百貨店、ショッピングセンター、スーパー 等
②運動・遊技施設
体育館、スケート場、水泳場、屋内テニス場、柔剣道場
ボウリング場、スポーツジム、ホットヨガ、ヨガスタジオ、マージャン店、パチンコ店、ゲームセンター 等
③遊興施設
個室ビデオ店、射的場、勝馬投票券発売所 等
④サービス業(生活必需サービス除く)
スーパー銭湯、ネイルサロン、エステサロン、リラクゼーション 等
【1000㎡以下】
◆変更
(法に基づかない働きかけ)
・営業時間短縮(5時から20時まで)
(ただし、生活必需物資の小売り関係及び生活必需サービスを営む店舗を除く)
・入場整理

①商業施設
大規模小売店、百貨店、ショッピングセンター、スーパー 等
②運動・遊技施設
体育館、スケート場、水泳場、屋内テニス場、柔剣道場
ボウリング場、スポーツジム、ホットヨガ、ヨガスタジオ、マージャン店、パチンコ店、ゲームセンター 等
③遊興施設
個室ビデオ店、射的場、勝馬投票券発売所 等
④サービス業(生活必需サービス除く)
スーパー銭湯、ネイルサロン、エステサロン、リラクゼーション 等
◆変更
※ 酒類提供には、利用者による酒類の店内持ち込みを含む
②飲食店以外への要請(2) 一部変更
特措法第24条第9項
(2)イベントに準じた取扱いを要請する施設(施設規模に関わらず要請)
②飲食店以外への要請(3)
その他
【京都府の取組】


4 職場への出勤等
5 公共交通機関等への働きかけ
営業時間短縮等に対する支援
特措法に基づく休業及び営業時間短縮の要請に応じた施設等に対しては支援を行う

感染拡大を防ぐ基本的な取組
1 一人ひとりが、うつらない、うつさない行動を!
【基本的な感染予防対策の徹底】
▶ マスクの着用、手洗い、身体的距離の確保
▶ 3密 (密閉、密集、密接) の回避
【人と人との接触機会を減らす】
▶ 各種イベント等、屋外の活動も慎重に行動
【飛沫感染の防止】
▶ ウイルスは主に鼻と口から入ります
▶ 会話の時は必ずマスクをしましょう!


2 飲食機会の感染予防の徹底
【府民1人ひとりに対し要請】
▶ 飲食時の 「きょうとマナー」の徹底
▶ 宴会や家族以外の
ホームパーティー・飲酒は控える
▶ 外食時は、1人で「個食」 、
黙って「黙食」

●きょうとマナー

3 職場における感染予防の徹底 項目追加
▶ 在宅勤務の活用等により「出勤者の7割削減」を目指す
▶ 時差出勤やオンライン会議等、あらゆる場面で人と人との接触機会を減らす
▶ CO2センサーの設置や施設の換気を励行する
▶ アクリル板の設置などの感染防止対策を講じる
▶ 休憩スペースや更衣室の対策も徹底する



京都府感染拡大予防ガイドライン(例)
(標準的対策)

令和3年1月27日改訂版


⑰スポーツクラブ、ヨガスタジオ等

□ 共用ロッカーの使用制限
□ 周囲の人と2m(最低1m)以上の間隔が確保できない室内でのスタジオプログラムの中止又は制限
□ トレーニング時の身体的接触(補助、握手、ハイタッチ等)を控えるよう周知
□ ロビー等での滞留や食事の制限
□ できる限りスポーツ用具を利用者に持参してもらうよう周知
□ 利用者が替わるごとに設備、機材、座席、テーブル等の消毒を実施
□ トレーニングマシンについて、十分な間隔(2m 目安(最低1m))の確保
□ トレーニング中にマスクの着用を励行する場合、呼吸困難による事故防止のため、運動強度に応じたマスク(スポーツマスク、ランニングマスク等)の着用を推奨する
□ 感染拡大が懸念される地域のクラブでは、トレーニングジムにおける飛沫感染が最も懸念されるトレッドミル、バイク、クロストレーナーの利用にあたり、厳格な距離の確保と同時に、ウイルスの飛散を抑えるために利用者の運動強度を制御する
□ 機材の汗拭き用タオルの共用の禁止及び消毒液又は使い捨てペーパーの設置
□ 換気設備による換気又は入口や窓の開放等による毎時2回以上の換気の実施

(参考)(一社)日本フィットネス産業協会ガイドライン
https://www.fia.or.jp/public/19525/



| 2021.05.07 Fri 17:00 | TOP↑

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5/12水●,5/26水〇
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